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春は来ない。しかしバイトは辞めた

今日は9/20、俺の退職日がようやくやってきたんだ。でも、明日から早起きして稲刈り手伝ったり山行って薪作って運んだり部屋片付けたりCDLPパソコンに取り込んだり障害者手帳と自立支援の更新の手続きをしたりまで1週間でやんなきゃなんない。

今日バイト中考えてたんだけど、これ文字にしても全然面白くないと思うけど書いておく。俺はなんかさ、友達の家でちらっと見かけた『いいなり未熟娘』なるDVD付きの本と、惣菜の『ふっくら旨みだしいなり寿司』が、どうも頭んなかで結びついちゃうの。一人で薄ら笑い浮かべながら『いなり未熟娘』だの『ふっくら、いいなり寿司』だのって考えて、まあ解説する必要もないとは思うが、いなり未熟娘っていうのは、いなりに関して未熟な娘についての本ていうパターンと、いなりと未熟娘が戯れているDVDのパターンがある。で、旨みだしふっくらいいなり寿司の方は自分でもまったく想像つかないけどなんかなぜかツボだったんだよねえ。あ、分かった。分かったけど説明できん。いいなり寿司は、いいなり未熟娘の未熟娘部分を寿司に変換してくれ。はあ、やっぱうまく説明できなかった。つまらん話がもう一個あって、もう少し、付き合ってほしいんだが、おれは、カニクリームコロッケを毎日揚げてたんだけど、みんな略してカニクリってゆうわけ。でおれはいつもペニクリペニクリペニクリペニクリって頭で唱えていたのもこれで終わりだよ、寂しいね。寂しいっていえば、退職祝いを何人かに貰った。惣菜の人のうちの4人からってクオカードくれてん。チーフとかには内緒ねって言われたけど、うれしかったな。馬鹿なわたしが想像してたよりは安かったが。あと今日グロサリーのSさんから東京バナナの箱でもらってしまったのとレジの双子JKにチョコレート貰った。ははは、ははははははははははは、まあ、しかし春は来ないんだよ私には、残念ながら。でも、そうでなくちゃいけないんだ。死ぬ思いをして生きていくんだよ。

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俺は満たされたい。必要とされたい。ずっと半分無いみたいな感じなんだ。音楽を聞くことでそれを埋めることは、ごく稀だ。音楽をする事でそれを埋めることは、ひとりではほとんど出来ない。即席の満足感を得るためにオナニーをしても、(俺は賢者タイムなどは存在しないが、)孤独が埋まることは決してない。風俗に行っても、自分の好きでも人となりを知っている人でも無い人間と行為をしてもなんの歓びも一切無い。今は文章を書くことで埋めようとしているが、わりと上手くいっているような、全く上手くいってないような、そんな感じだ。俺は死にたかった。今は生きていたいと思うが、俺が死にたくなるのは自己嫌悪というより、自分はいらない人間なんだな、ということを心で感じてしまうからだ。

日記

昨日書いたクソブログはクソブログだった。おれはキーの打ち間違いを、受け入れながら、文章を、もともと書こうとしていたものから変えながら書いている。昨日ので納得いってないのは簗のおばちゃんのところの(カッコ書き)。あれは本当にバイト中に思っていた言い回しが思い出せなかったから渋々でっちあげたということが目に見えて面白くなかった。

今日あったことを書く。一切面白いことはないことを先に断っておく。

今日は、12時出勤だったのでお昼休憩が2時から3時にあってその時によしのさんのカセットのA面というプレイリストを聞いていたんだけど、感涙した。あと帰りの車でTokyo flashback P.S.F.のシェシズを聞いたんだけど、いけえずみさんの追悼ライブのシェシズを思い出させてくれるような、鳥肌が立つ思いだった。おれは好きな人を諦めようとか思ったりして、もし誰かと付き合うなるなら好きな人じゃなければ誰でもいい、って思った瞬間になんかおもしろくて笑いはしなかったけど、付き合うなら、好きな人以外なら誰でもいいっておかしくないか?あとは俺は役立たずだなぁとかクズだなぁとか変態だなぁとか思ったけどそういう風にツイットするのは辞めた。

 

新宿死んじゅく

孤立無援というより孤立無縁

というより懲りツ無塩てかこっつりえんむりえこつんってなに?アハーハハハハハハ早く寝なきゃいけないんだよ今。俺の頭は破綻こそしているが無塩バターの心は貢がされているんだ。果敢という言葉はリンゴの墓こそに必要なんだ。今日ら、おれは、前の日記に書いた簗のおばちゃんに値踏みとまではいかない形式上の優しさのある利己発話を持ち掛けられたが心の中でハッキリと「抱かせてくれるなら値下げしてやるよ」という声が自分の心から発せられたのでそれに対して(年齢的にあかんやろ)(客に手を出しちゃあかんやろ)(60はとっくに超えてるぞ)(いや、客抱いちゃあかんやろ)(死ね)(みんな…)(All I want is dead)(だれかに抱きしめられたいだけなんだ)(死ねみんな…)などと呪いをかけているのはその時ではなく今の事、死ねみんなのみんなって俺のこといやいや痴漢野郎は死ね全員     はー俺は早く寝なければならない

俺は早く寝なければならないが頭の中でセミ、外で名前のわからん虫が同時に泣いているので今日泣いたことを思い出した。正確には俺は涙はでない殆ど。クソどうでもいいがおれって趣味ってなんだろうって考えた時に毎日やってる音楽は趣味って表したらプライドが許さないなんて表現は通俗的できらいだけど他の言い方で言えばテーブルの上に果物があって趣味って言い回しだと果実は籠に沢山入ってるイメージだけど俺の音楽に対する向き合い方ってもう机の上にリンゴの芯がひとつだけぽつんと置いてある感じなの。じゃあ他に俺の毎日やってることといえばそらオナニーぐらいやねんけどそれはなんかもう義務なの。こなさないと眠れないし気持ちよさこそ微細にあれど歓びなんて一切ないの。2.3.4回はするけどその事実だけ見てキミは元気って言われたくないの。じゃあ寝るわ。あのね、生活が充実(それは良い意味だけではなくて)しているときはオナニーなんて必要無いの。もう、この世に遺されているたった一つの、生活が充実してない俺に残された最後の手段なんです、オナニーは。それで趣味はなんなのかはだいたいわかってるんだけど、クソ恥ずかしいけど多分、動物占い

本当に読ませる気のない文。タイトルに意味はないなんてことはあははははははは歯が折れたのももう一ヶ月前か、俺は今日ハエと便所バチみたいなやつを紙で掴んで潰して殺した。もちろん仕事柄だ。でも未だにハエが指の中で潰れる瞬間の感触が忌々しく残っている。何が忌々しいって?もちろんハエが汚いとかじゃなくて俺自身が呪われたらいいのにねェということ。一昨日まで俺は彼女が欲しい(もとい好きな人に振り向いてほしい)なんて考えていた。それは昨日改められ、今は幸せになりたいなんて考えてはいけない人間なんだ俺はということを体に刻み込むためにリストカット、はできないんだ、臆病者だから。代わりにペニスカットマシーンという曲を作った のももう1年前か。ペニカってやってるひといる?まあ、居るんだろうな、。なんでだろう、今日バイト中死ぬほど苦しかった。奇声をあげるなんてことは友達の前でちょける時だけのはずだったけど今日は耐えられなくて人の居ないのを確認しながら1人で奇声をあげていた。このまま狂ってしまいたいと思う。俺は以前本当に気が狂った人間なんだけど、そのときは本当に周りに迷惑をかけた。でも俺はもう一度狂ってしまって死んでしまいたいということばかり考える。

 

 

a~

最近スーパーで起こった、会話と言っていいものかどうかもわからないくらい短いし、覚えてる内容が夢かもしれないけどいや、多分本当、いや本当だと思うだから書く。

 

男の子が泣いている。なぜかはわからんが何か買ってもらいたかったものを買ってもらえなかったんだろう。その男の子をお母さんが宥めることもなく、おばあさんになる事を必死で抵抗しているかのようなモラトリアムのおばさんが、涙は女の武器だよ、とぶっきらぼうに、冷たく言った。涙は女の武器だよ、そうか。年増の女が泣いている男の子に言うセリフか。まあ言うセリフなんだろうな、でも、クソ。涙は女の武器って死ねって思う。涙は涙でしょう。それを武器として使ってる人がいる、むしろそっちが普通なのか?っていう事もなんかしんどいけど、言ってる時のテンションが嫌だった。てか店内の子供に対する親等の接し方が本当にイラついてて、迷惑だからやめなさい、やめろ、OOしてあげないかんね、バカ、。もっとあったけど思い出せねえが、親に言いたいが声でかいのお前だしてめえが迷惑だから、俺にとっては。子供は好きにしとけばええやん。

 

あと今日。説明が長くなる。以前の話から。まず俺は惣菜だから惣菜の値引きしかしちゃいけないんだけど、店長が新しくなる前俺は、魚屋のチーフに頼まれて魚の値引きもしていた。彼らが魚の値引きをし忘れていたら俺が勝手にやってあげる事もあった。そんで店長が変わって、魚の値引きは基本店長がやるようになったの。でも一ヶ月前くらいに、8時になったのに2割でも止まってるのがあったから5割にしてあげたら、よく見たら特売のやつで、下げちゃまずいやつで。あーやっちまったと思って店長に謝ったら、お魚は弄らないで。と言われて。で、今日、もう上がって私服で買い物してた海産のチーフ(前に出て来たチーフと交換で入った人)が、私服で値引き機使っててあやしいなと思ってたたら、もう8時なのに店長全然下げてないから思わず引いちゃった、と俺に言う。まあそれで、店長に、チーフはもう上がってるんだから、俺がやったんじゃないの?と疑われたんだけどその疑いはまあ晴れて。そしたらなんで下げなかったかの話をし始めたんだけどそれがもう腹立つの。で、その前に昨日の話しておきたいんだけど、お盆はいってからおはぎを地獄みたいに沢山つくっていっぱい値引きしてるわけなんだけど、昨日も絶望的に残ってたんだけど、いつも来る、簗のおばちゃんが、簗のみんなで食べると3個入りの10パック買ってくれて、俺泣きそうだったの。そのおばちゃんは、交通事故で息子亡くしてて、多分そのことと相まったんだと思うけど。で今日の話に戻るが、店長、あのいつも来る簗のおばちゃんいるじゃん?あのババア来るとウルサイから値引きしなかったんだよね。と。ハハハ、じゃねえ。死ね。俺はあんたが嫌いだ。いっそ店長とケンカしてもう二度と働かなくて済むようにでもしたいが、そんなことするまでもなく9/20で辞めることが決まっているのでありました。

今日買った刺身をどうしようか。セルフ男体盛りでもしようかな。一人暮らししたら寂しさで変な買い物しそう。買い物依存症の辛いがあるからあーもう少し、淋しくない人間になりたかったが、これでいいんだおれは、。

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 読ませる気がないので読まないでいい

例えば小学生の時に自分だけ持っていないゲームの話や自分だけ見てないテレビの話でみんなが盛り上がっている時の気持ちみたいなのを最近また感じていて、そういう気持ちに対して俺はかなり心えぐられるとまではいかなくても自分はこの世には必要のない人間だと思って消えたくなったりしてしまう。俺はマジョリティになりたい。いや、なりたくないけど、なんかずっと引っかかるものがある。私が仲良くなりたいと思っている人が、自分とは離れた世界で生きているということが単純にもどかしい。音楽の趣味があわないとか、それはどうでもいいって思ってるけど、やっぱり、現代のクソ文章っぽい表現だけど、好きという気持ちを共有すること、ができる人が欲しいんじゃなくて、俺が勝手に思ってこのひとは好きと思う人と共有したいんだよなぁ。ただこの話は語弊があって、好きという気持ちが共有したいわけではない。嫌いという本当のことが知りたい。本当の心で語り合いたい。

 

ああ気持ち悪い。