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最近スーパーで起こった、会話と言っていいものかどうかもわからないくらい短いし、覚えてる内容が夢かもしれないけどいや、多分本当、いや本当だと思うだから書く。

 

男の子が泣いている。なぜかはわからんが何か買ってもらいたかったものを買ってもらえなかったんだろう。その男の子をお母さんが宥めることもなく、おばあさんになる事を必死で抵抗しているかのようなモラトリアムのおばさんが、涙は女の武器だよ、とぶっきらぼうに、冷たく言った。涙は女の武器だよ、そうか。年増の女が泣いている男の子に言うセリフか。まあ言うセリフなんだろうな、でも、クソ。涙は女の武器って死ねって思う。涙は涙でしょう。それを武器として使ってる人がいる、むしろそっちが普通なのか?っていう事もなんかしんどいけど、言ってる時のテンションが嫌だった。てか店内の子供に対する親等の接し方が本当にイラついてて、迷惑だからやめなさい、やめろ、OOしてあげないかんね、バカ、。もっとあったけど思い出せねえが、親に言いたいが声でかいのお前だしてめえが迷惑だから、俺にとっては。子供は好きにしとけばええやん。

 

あと今日。説明が長くなる。以前の話から。まず俺は惣菜だから惣菜の値引きしかしちゃいけないんだけど、店長が新しくなる前俺は、魚屋のチーフに頼まれて魚の値引きもしていた。彼らが魚の値引きをし忘れていたら俺が勝手にやってあげる事もあった。そんで店長が変わって、魚の値引きは基本店長がやるようになったの。でも一ヶ月前くらいに、8時になったのに2割でも止まってるのがあったから5割にしてあげたら、よく見たら特売のやつで、下げちゃまずいやつで。あーやっちまったと思って店長に謝ったら、お魚は弄らないで。と言われて。で、今日、もう上がって私服で買い物してた海産のチーフ(前に出て来たチーフと交換で入った人)が、私服で値引き機使っててあやしいなと思ってたたら、もう8時なのに店長全然下げてないから思わず引いちゃった、と俺に言う。まあそれで、店長に、チーフはもう上がってるんだから、俺がやったんじゃないの?と疑われたんだけどその疑いはまあ晴れて。そしたらなんで下げなかったかの話をし始めたんだけどそれがもう腹立つの。で、その前に昨日の話しておきたいんだけど、お盆はいってからおはぎを地獄みたいに沢山つくっていっぱい値引きしてるわけなんだけど、昨日も絶望的に残ってたんだけど、いつも来る、簗のおばちゃんが、簗のみんなで食べると3個入りの10パック買ってくれて、俺泣きそうだったの。そのおばちゃんは、交通事故で息子亡くしてて、多分そのことと相まったんだと思うけど。で今日の話に戻るが、店長、あのいつも来る簗のおばちゃんいるじゃん?あのババア来るとウルサイから値引きしなかったんだよね。と。ハハハ、じゃねえ。死ね。俺はあんたが嫌いだ。いっそ店長とケンカしてもう二度と働かなくて済むようにでもしたいが、そんなことするまでもなく9/20で辞めることが決まっているのでありました。

今日買った刺身をどうしようか。セルフ男体盛りでもしようかな。一人暮らししたら寂しさで変な買い物しそう。買い物依存症の辛いがあるからあーもう少し、淋しくない人間になりたかったが、これでいいんだおれは、。

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 読ませる気がないので読まないでいい

例えば小学生の時に自分だけ持っていないゲームの話や自分だけ見てないテレビの話でみんなが盛り上がっている時の気持ちみたいなのを最近また感じていて、そういう気持ちに対して俺はかなり心えぐられるとまではいかなくても自分はこの世には必要のない人間だと思って消えたくなったりしてしまう。俺はマジョリティになりたい。いや、なりたくないけど、なんかずっと引っかかるものがある。私が仲良くなりたいと思っている人が、自分とは離れた世界で生きているということが単純にもどかしい。音楽の趣味があわないとか、それはどうでもいいって思ってるけど、やっぱり、現代のクソ文章っぽい表現だけど、好きという気持ちを共有すること、ができる人が欲しいんじゃなくて、俺が勝手に思ってこのひとは好きと思う人と共有したいんだよなぁ。ただこの話は語弊があって、好きという気持ちが共有したいわけではない。嫌いという本当のことが知りたい。本当の心で語り合いたい。

 

ああ気持ち悪い。

お盆〜地獄の値引きだ惣菜廃棄合戦か

お盆なんて一切やったことがないからいつからなのかも分からなかったが、俺はスーパーのお惣菜なのでとても大変である。なんせ普段の倍の時間働くし、6連勤だし、売り上げ目標なんか普段高くても30万なのに90万どそ!?がはってんよ…。つまり沢山作るので多分沢山廃棄になる。かどうかは俺にかかっている。

すごくしょうもないコピーを思いついたと言っていいのかもわからないが書いておく。

「泣くのはおれか!?コロッケか!?それとも閉店間際のおばちゃん?いやいやそれはないでしょう。」普通に食べものがもったいないから頑張って値引きしなければいけない。

 

今日中学の友達と中学ぶりに会ってカラオケ行った。かなり内心ビビる気持ちがあったが、(それは成人式で会った友達が相変わらずノリノリのイケイケで温度差を感じてあまり話せなかったからであるが)  今日会った彼はいい感じに成人してて、カラオケの選曲も嫌らしくない前向きな曲を嫌らしくなく歌い上げててよかったし生きててよかったとまで思った。

腐敗しただし巻き卵

私はいらないじゃん  

この世には必要のない人間なんていないんだよ。この世に必要のない人間はあの世にいるんだよ。

でも 私はいらないじゃん

 

今更新したら消えたからはてなブログ恨むよ。廃線が俺に月々しい。廃線の踏切の中で延々と座り込んで来ない電車が己を殺してくれるのを待ちつづけながら年老いて死んでゆく。そして俺はごめんね、って1人で謝り続けて発狂するまで、廃線の駅で生きるのが月々しい。

 

 

廃線が俺の生きる道なのか

 

白い部屋の壁にかかった

狂った時計の時間の中

この秒針が俺の生きる道なのか

進むことはなく震えて戻る

一秒間を繰り返している

 

水たまりのない道を選んで

交差点を過ぎ歩いていた

この踏切が俺の生きる場所なのか

線路に座って待ち続けたが

電車はこない線路だった

この廃線が俺の生きる道なのか

電車の来ないホームに佇む

電車が来るのを待ち続けている

 

面白くない

生きててもいいことなんてないのになぜ生きているがぐるぐるしている

だんだん俺の妄想の中でこの世とあの世が並列化されている

ライブをやった

クソしんどかった

楽しくはない充実感もあんまりない

見ている人でよかったと言ってくれる人は居たけれど。

俺は涙が出ない

笑っている

人生は楽しいと思っている人って居るのか居ないのかが気になる。

廃線 1(ゴミ)

廃線が俺の終わるの場所なのだ。これは小説などではない。統合失調の心の伝票だ。俺は今泣いている。俺は毎日泣いているが、それは大した涙量ではない。かなしくて笑っているのだ。

どうしても自分がいらない人間に思えるなんていうことは普通によくある考えだろう。あー、年間自殺者数は2万数千だ。自殺者がなければ人口はむしろ増えてるとかなんとか聞いたことあるよ。

 

日記も書けないし創作もなんかつまらない。でも書くしかない。これは創作であり日記である。

 

朝起きて、ギンギンになっていれば救いがあるのか。俺は勃起にかけても自信がない。毎日の日課のようにして手淫をしているが全然楽しくない。しかもセックスより手でする方が気持ちいいと聞いたからもう希望もない。生きていてなんになる。俺は、首を絞める。だが、すぐにやめてしまうんだ。死んでなんになる。というより残された家族が可哀想だから。いやいや、怖くて死なないだけでしょ?ははぁ〜。おれはその通りだと答える。

 おれは普通に幸せになるにはクズ過ぎる。誰か俺を救ってくれる女の子が現れてほしいとか思っていたが無理な話だ。ここにはかけないことを沢山しているんど。

るんど。

阿佐ヶ谷 天
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突然だが今日ここでライブがある。

来てくれる人はいないだろう。

 

廃線 前置き

これは作り話である。だが俺の心の中は、本当にあった事実だけでは表現できなくなって来ているので書く。